超軽量で高精細ARグラス『Rokid Air』が支援購入総額5,000万円を突破 「GREEN FUNDING」で先行販売中

ルタワジャパン株式会社はクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にて先行販売中の高精細ウェアラブルモニターグラス『Rokid Air』(ロキッドエアー)が支援購入総額5,000万円を突破したことを発表した。


『Rokid Air』の特徴

<120インチ相当の高解像度Full HDデュアルディスプレイ>
1920×1080×2の解像度で鮮明なディティール・鮮やかな色・圧倒的なビジュアルを広い視野にて提供し、75Hzのリフレッシュレートで映像がより滑らかに、Birdbath光学エンジン搭載の輝度1800nitでより明るいクリアさを実現。デュアルスピーカー搭載で映像に加えリアルなサウンドでより臨場感を得ることができる。




<スマートフォンとリンクしたタッチパッド操作でのAR体験>
スマートフォンを接続する事でコントローラー操作が必要なVRセットとは異なり、ノートPCのトラックパッドのようなタッチ操作で仮想スクリーンとの一体化した感覚的操作が可能(Android10以上に対応)。また、85gのコンパクト超軽量設計の為、長時間の装着でも負担が少なく、ポケットインサイズで自宅だけでなく、どこにでも持ち出し可能。


使用感イメージ

<あらゆるデバイスに接続可能で充電不要のプラグインパワー>
AndroidやiOSのデバイス、PCやノートPC、PS4、Switch等のあらゆるデバイスに幅広く対応し接続した機器から電力供給可能な為、充電を気にせずより多くのコンテンツやゲーム、映画を楽しめる。


iPhone / ディスプレイ出力非対応Android Phone / HDMI機器と接続する場合はRokid WiFiアダプタ / HDMIアダプタ(オプション品)が必要。

GREEN FUNDINGでの先行販売は2022年2月11日(金)まで実施中。現在、【GREEN割】一般販売予定価格の17%オフ70,380円(税・送料込み)から購入可能。(※各リターン限定個数あり)


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山田 航也

横浜出身の1998年生まれ。現在はロボットスタートでアルバイトをしながらプログラムを学んでいる。好きなロボットは、AnkiやCOZMO、Sotaなどのコミュニケーションロボット。

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