【レビュー】SONYの犬型ロボット「aibo(アイボ)」とネコを遊ばせてみた!
先日はaiboを連れて散歩してきた。
(※ 公式FAQ的にはaiboは室内犬であって外での利用は禁止されているので注意)
今回は、室内犬らしく、家の中で遊んでみたいと思う。
我が家でロボットと遊ぶとなると、ネコ様と遊んでいただくのが流儀。
過去様々なロボットと我が家の猫達を遊ばせてみたのだが、今回のaiboは動物型だ。いままでで最もネコ受けが良いかもしれないと期待が高まる。
aiboの動作時のサーボ音は静かな方だと思う。ただネコにとっては無視できない音なのだろう。いきなり注視される。
そして匂いを確認されるaibo。
しばらく経ってaiboは開放された。この間、aiboはほとんど動かなかったので飽きられてしまったのかもしれない。
再びチェックされて、匂いを嗅がれるaibo。
なんにせよ、aiboもうちのネコも可愛い。
たまりませんっ(*^ ^*)
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中橋 義博1970年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学時代、月刊ASCII編集部でテクニカルライターとして働く。大学卒業後、国内生命保険会社本社において約6年間、保険支払業務システムの企画を担当。その後、ヤフー株式会社で約3年間、PCの検索サービス、モバイルディレクトリ検索サービスの立ち上げに携わる。同社退社後、オーバーチュア株式会社にてサービス立ち上げ前から1年半、サーチリスティングのエディトリアル、コンテントマッチ業務を担当する。2004年に世界初のモバイルリスティングを開始したサーチテリア株式会社を創業、同社代表取締役社長に就任。2011年にサーチテリア株式会社をGMOアドパートナーズ株式会社へ売却。GMOサーチテリア株式会社代表取締役社長、GMOモバイル株式会社取締役を歴任。2014年ロボットスタート株式会社を設立し、現在同社代表取締役社長。著書にダイヤモンド社「モバイルSEM―ケータイ・ビジネスの最先端マーケティング手法」がある。